予防美学の発想で素材美髪を創造する!

query_builder 2016/08/07
美容室の改善事例

予防美学の発想で、素材美髪を創造する為には、
まず、総合メーカーさんの ” 教育の呪縛 ” を解くところからです。

真実の理論の勉強会などさせて頂いていると、
メーカーさんは、こう言ってました!という事をよく耳にします。

そして、
その結果は どうでしかたか?と尋ねると、ほぼ良い返答は頂けません。

そうですよね。そうなんです❗️
総合メーカーさんの物流ありきの教育では、良い結果が得られない。
故に
別途 お金を払ってでも、当社の教育を受ける美容室が存在するのです。

総合メーカーさんの教育で学んだ事で、素材美髪を創る事は出来ない❗️

だから、素材美髪を創造する為に、
positive management WHATの薬剤の浸透と反応の知識、
最少量で結果を出すケミカル教育を取り入れる美容室がある‼️という事です。

恐れずに申し上げれば、製造メーカーは、
髪が綺麗になるとモノが売れなくなり、困ります。

つまり、
メーカーさんが、素材美髪を創る教育をすると、
自分で自分の首を絞める結果になってしまうのです❗️

いい感じで、ダメージがあった方が、
ヘアケア剤、洗い流さないトリートメント、ブロー前の髪のコンデション調整剤、
スタイリング剤(ムース状、クリーム、ミルク、ワックス、スプレー、ワックススプレー、艶出しスプレー、質感スプレー、UVスプレー、ジェル状etc)、販売 出来ます。

素材美髪になるとこれらの大半のモノが必要なくなります。

巻き髪にしても、スプレーが必要なく、1日以上 カールが持ってしまいますから。

そして、剤も過剰に種類が多く選べる、量も使う教育。

例えば、シャンプー剤。
太い髪用、細い髪用、ダメージヘア用、ヘアカラー専用、クセ毛専用など…

違い分かりますか?
なんとなく違う気がしてるだけじゃないですか?

あまり動きの無い商品… 数多く 在庫をしてませんか?
これも置いておかないと… 無駄な仕入れをしてませんか?

素材美髪を創る為のヘアケア剤は、1種類、しかも使用量が 最少量。
ヘアケア剤は、使い方によっては、頭皮や髪を傷める道具にもなります。

例えば、ヘアカラー剤。
量が無いと不安になってませんか? 必要以上に作って、捨ててませんか?

素材美髪を創る為のカラー剤は、最少量、頭皮からの経費毒も 最小限に抑えます。
2店舗で年間 約300万円近いカラーの仕入れ額が減少した事例もあります。

最少の量で、最短の時間で、最大の効果を発揮させる!
これがプロフェッショナルの醍醐味です。

素材美髪を創る教育は、最少・最短・最大を創ります。

それは、お客様の美髪も創りますが、お店の増益も創ります‼️

positive management WHATの予防美学からの素材美髪の創造教育は、
お客様の喜びと同時に、美容室・美容師さんの喜びも創ります❗️

positive management WHATの理念は、
予防美学による、素材美髪から、女性のライフスタイルの向上を応援する❗️です。

共に、美意識の高い女性を応援・サポートしませんか⁉️

※勉強会やセミナーの詳しい内容は、メールで配信しております。

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